医療クリニックレーザー脱毛治療

医療クリニックレーザー脱毛治療

医療クリニックレーザー脱毛治療

 

全方向キレイでいるためには、うなじの脱毛はハズせない

医療レーザー脱毛

髪を下ろしているときはうなじはあまり目立ちませんが、髪をまとめるとかなり目立ってしまいますので、こうした部分のムダ毛処理も忘れず行っておきたいものです。

 

特にブライダルのときはうなじはとても目立つこととなります。

 

ドレスのときも、和装のときも髪をアップにまとまることが多いですし、花嫁姿のときには、正面からだけではなく、サイドや後姿など様々な方向から人に見られますので、後姿まできちんときれいにしておきたいものです。

 

脱毛の方法としては、急いでいるときは、脱毛ワックスや除毛クリームで対応することもできますし、ブライダルシェービングを利用すれば、毛根からの処理とはいきませんが、背中や二の腕、デコルテなどのムダ毛も一緒にきれいにしてもらうことができます。

 

そして時間に余裕がある場合は、キレイモ脱毛サロンのようなエステサロンや医療機関の脱毛を利用するのも良いでしょう。

 

今は光やレーザーでの処理が主流となっており、照射を繰り返すことで次第にムダ毛は薄くなり目立たなくなっていきます。

 

このときに背中などの気になる部分も一緒に脱毛しておくとムダ毛のない美しい後姿を実現できますし、処理後はムダ毛のことで悩まなくて済むようになります。

 

こうした脱毛を行うなら、挙式までに間に合うよう計画を持って利用していきたいものです。

 

 

脱毛サロンに通っている間、自己処理はどうする

自己処理脱毛

脱毛サロンにいっても脱毛は1回では終わりません。自己処理が楽になるには5、6回、本当にきれいになるにはその倍の12回以上、期間的には1年半から2年ほどかかるといいます。すると疑問に思うのが、その間の自己処理についてです。

 

エステは通常光脱毛を採用しています。毛のメラニンに反応する光を照射し、毛母細胞にダメージを与えて徐々に毛を生えにくくする方法です。使用する光は黒いメラニンに反応するので、毛抜きで抜いてしまうとターゲットがなくなってしまいます。そのため、施術期間中の毛抜きはNGとなっています。施術日前後でなくても毛抜きは避けてください。力がかかって毛穴を痛めて肌トラブルの原因となりますし、毛周期を乱して、脱毛の効率を悪くする可能性もあります。

 

脱毛期間中の自己処理は電気シェーバーがおすすめです。簡単に処理できるカミソリに頼りがちですが、実はカミソリでは肌を痛めて施術ができなくなる可能性があります。施術日前後だけでなくできれば使用は避けたほうがいいでしょう。
つまり、脱毛期間中の自己処理で注意すべきことは、毛抜き、カミソリはNGということです。これらの注意点を守ってはじめて、安心安全で効率のよい脱毛が可能となるのです。

 

 

 

おすすめの保湿方法

脱毛保湿方法

脱毛のお手入れで欠かせないのが保湿なんです。脱毛してつるつるになっても肝心の肌が乾燥してカサカサでは意味がありません。脱毛の効率も悪くなるので、脱毛期間中の肌の乾燥には注意が必要なのです。

光脱毛はムダ毛をつたって毛母細胞に熱ダメージを与える方法です。その際に、肌の水分を奪ってしまうので肌が乾燥するのです。施術後、肌自体熱を感じませんが、毛根部分ではしばらく熱をもった状態です。施術後に肌が乾燥するのは仕方ないことなのです。

 

しかし、乾燥すると施術の効果が弱まるだけでなく、施術中痛みを感じやすくなったり、肌トラブルを引き起こしやすくなったり、肌へのダメージの回復が遅くなるというデメリットがあるのです。
そういったことから脱毛期間中は、乾燥しないように保湿をする必要があるのです。

 

具体的にはどうしたらいいかというとお風呂上がりにボディクリームや乳液をつける程度で大丈夫です。女性誌などには、お風呂から出て10秒で付けるなどとありますが、土台無理な話です。そんなに急がなくていいのでお風呂上がりの肌が水分を含んでしっとりしている時に、乳液などを塗って保湿をすればいいのです。
乾燥に注意することで本来の脱毛の効果が期待できます。

 

 

 

ワキの埋もれ毛も脱毛可能?

ワキの埋もれ毛

ワキの下は埋もれ毛、埋没毛ができやすい部位です。これは毛が毛穴の中でらせん状に成長してしまったものですが、表皮の傷がかさぶたになって毛穴をふさいでしまうことが原因で発生します。

 

カミソリやシェーバー、毛抜きのように、表皮に傷を作ってしまう方法で脱毛していると起きやすいのですが、ワキの下は頻繁に処理しなければならないため、毛穴が傷つく確率がどうしても高く、埋没毛が頻発する結果になります。ふさがっている毛穴を針で破って毛を除去する方もありますが、ワキの下は汗をかきやすく雑菌が繁殖しやすいため、傷が化膿するリスクがあり危険です。

 

レーザーを使うことで、埋没毛も脱毛することが可能です。レーザーはメラニン色素に熱を発生させ、その熱で毛根にダメージを与える仕組みです。肌を透過することができますから、肌の下に埋もれてしまっている状態でも、同じように毛根に熱ダメージを与えて脱毛させることができます。

 

ただ、毛穴につまった毛全体が熱を発生しますから、かなり痛みが出ることも予想されます。医療クリニックやエステでは、まず角質ケアで埋もれた毛を取り出してから処理するところと、埋もれ毛の状態のまま、出力を調整して処理するところがあるようです。

 

処理の流れや痛みの強さなどについては、事前のカウンセリングでしっかり確認しましょう。ちなみに、埋もれたまま毛を処理した場合でも、時間をかけて体内で分解されてなくなるか、肌のターンオーバーによって表面に出てくるので、残ってしまう心配はありません。

 

 

ワキ脱毛にかかる時間とは

ワキ脱毛

自宅で行うムダ毛処理の場合、家庭用脱毛器などを使用してお肌のお手入れをしている女性が大多数だといわれています。カミソリや除毛クリームでケアをする方法もあるのですが、これはムダ毛を脱毛するのではなく、除毛ケアになってしまうので頻繁に処理をする必要が出てきてしまうため、ワキなどのケアをする場合でも1回の処理では完璧に処理をするのは不可能なのです。

 

そこでワキなどのデリケートな部分の脱毛を行う方法として、エステサロンや美容サロンを利用する方法もあるのですが、サロンでの本格的なお手入れは肌に負担をかけないのでとても便利なのですが、コストを大幅に抑えたいのであればエステサロンなどを利用せずに、自宅で行える家庭用脱毛器がお勧めです。

 

光脱毛などができる製品はワキの処理も両方行っても5分ほどで完了させることができますので、急いでいる方でも安心なのです。光脱毛の場合毛穴に向けて光を照射する必要がありますので、照射範囲によってお手入れにかかる時間も変わってきます。

 

なので家庭用脱毛器を購入する場合でもどのような機能になっているか事前に確認を取ることが、自宅で希望するお手入れをするためにも大切になってくるのです。

 

 

手が届かない脱毛箇所の自己処理はどうしてる?

ムダ毛といえば、まず思い浮かぶのはワキや腕や脚です。これらの部位は、頑張れば自己処理でも対処が可能です。ですが、ムダ毛というのは全身に生えており、中には処理したくても手が届かない場所があります。その代表が背中です。

 

背中というのは、なかなか自身の目で見る事ができません。ですから、どれ位ムダ毛が生えているか分かっていない人も多いでしょう。ですが、結構生えており、背中が大きくあいた服を着ると、他人の目からは気になる状態になっている事が良くあります。ただ、背中などは、手を伸ばせば届くという人もいますが、自身の目で確認しながらムダ毛処理をするのは大変です。しかも、一人では処理後の確認も大変です。

 

そんな自身では手が届かない部位のムダ毛処理は、脱毛をしてしまうのがお勧めです。サロンでの脱毛であれば、プロの目で確認しながら脱毛をして貰う事になります。ですから、処理のし残しなどの心配がありません。自身の目で確認できない部位のムダ毛を処理するというのはとても大変な事です。頑張っても、見えない事で逆にその部位を傷つけたり、トラブルを生む可能性もありますし、通常の部位よりもその処理に時間がかかる事にもなります。ですから、自ら処理できない部位ほどプロに任せておくのがお勧めなのです。

 

 

脱毛に通うなら日焼けは絶対NG

夏の季節に向けて、ムダ毛のお手入れをしようと思っている女性はかなり多く、自分で処理をすると全身にかかる処理時間はかなり多くなってしまいますし、自己処理では肌に負担をかけてしまい肌の問題を引き起こしてしまう恐れがありますので、できるだけ確実な脱毛ケアを行うためにも、脱毛専門の美容施設に通ってケアを受ける女性が増えてきているのです。

 

最近では美容サロンなどの美容専門施設では脱毛にかかる施術費用がリーズナブルになってきていますので、若い女性でも自分の生活に負担をかけずにケアが受けることができるメリットがあります。多くのサロンで採用されているレーザー脱毛やフラッシュ脱毛は、ムダ毛だけを重点的に処理することができますので、肌にダメージを与えることがなくきれいな肌に仕上げることができるのです。

 

しかしこれは日焼けをしていない肌に行うことで出来る脱毛方法になっており、肌が紫外線を浴びて日焼けしてしまうと本格的な脱毛施術も、高い効果が出なくなってしまう恐れがありますので、自分の肌はエステサロンなどでケアを受けても大丈夫か確認するためにも、事前にサロンで行われている無料の肌カウンセリングを受けることをお勧めします。